ハンコマンの特徴

17時までに注文すれば即日で届く

ハンコマンは17時までに注文すれば次の日の午前中・午後に印鑑が届きます(※一部場所を除き)なのですぐにハンコを作成したいと考えている人にぴったり!

 

価格がやすい!!

実印・銀行員・認印と大手のショップより安くで購入することが出来ます。なのでなるべく安くで印鑑を購入したいのならハンコマンがおすすめです。

 

大手ハンコヤドットコムとの値段比較

ハンコマン

ハンコヤドットコム

実印

2,600円

3,300円

銀行印

1,530円

2,700円

認印

1,530円

2,200円

 

このようにハンコマンはすぐにハンコを手に入れたい人・格安でハンコを購入したい人にぴったりなショップです。

 

ハンコマンで取り扱っているおすすめの素材

 

ハンコマンで取り扱っている素材に「天然黒水牛」という素材があります。一般的に相場が12000円〜15000円なのですがハンコマンは4,620円から購入することが出来るので長持ちするハンコを購入したい人・少し高級なハンコを利用したい人は天然黒水牛を選んでみてはいかがでしょうか?

 

サイズ 値段
12.0mm 4,620円
13.5mm 5,030円
15.0mm 5,340円
16.5mm 6,370円
18.0mm 6,780円

>>天然黒水牛について詳しく見る

 

日本のハンコ文化

ハンコを大切な証明として重んじる文化は日本の独特の文化だと言われいます。日本では役所の書類や不動産の書類など、大切な書類には必ずと言っていいほど捺印が求められます。これは日本だけにみられる風習で、世界各国では自署(サイン)のみでオッケーなのが一般的です。だからといって郵便の消印等は世界で広く使われているように、日本以外ではハンコが存在しないわけではありません。ちなみにハンコは英語で「スタンプ」ですね。今では筆跡鑑定という技術も大変進んでいるため、本人確認にはサインで十分という考え方が世界では一般的なようです。事前に役所に登録が必要な、実印などという風習は世界的に見てもかなり珍しい風習といえるでしょう。阪神大震災や東北震災の際に、被災した人々に緊急支援金を配る際にも書類に実印がないと支給できないと言い張る役人がいたそうです。もちろんあの惨事の後ですから実印を封室してる人も多くちょっとした問題になったそうです。ちなみにこういった捺印を重んじる文化は今では日本と韓国くらいだそうです。その韓国でも実印の制度は廃止の方向に進んでいるそうです。ヨーロッパ諸国でも王室等の特別な身分の間でのみ印鑑の文化は存在しますが、日本のように国民一人一人が大事な契約の際に印鑑証明を必要とするという風習はとても珍しいことなのです。

 

オススメサイト

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